全身脱毛をしたきっかけについて

全身脱毛で埋没毛もきれいに

黒々とした腕や足の毛はほんとに厄介! | 全身脱毛で埋没毛もきれいに | 肌を傷つける自己処理からの卒業

私は中学生の頃にテニス部に所属していたのですが、どこの学校でもお揃いの短いスコートで試合をするのが決まりでしたので、ブルマと変わらないような長さの短いスコートを履いていました。
中学生というとちょうど思春期の頃ですし、周りの子が毛を剃り始めたというのを聞いて、私も剃り始めたのだと記憶しています。
ムダ毛を処理する時は石けんやボディソープの泡ではなく、きちんと専用のクリームを塗って、毛の流れている方に剃る、などの知識を持って処理できていたらまた違ったのかも知れませんが、そういった知識が無いままカミソリを手にしていたので後悔しています。
カミソリでの処理は約10年続きましたが、二年前に全身脱毛をする決意をして、脱毛サロンに通いだしました。
最近の脱毛の技術は素晴らしくて、初めて施術を受けた時はとても感動しました。
カミソリで処理していた最後の方は、脱毛サロンに行こうと何度も思ったのですが、それまでなぜ行けなかったかと言うと、痛みがひどいと聞いていたのでそれが怖くて行けませんでした。
人前で肌を必要以上に出すことにも抵抗がありましたし、肌が荒れてさえいなかったら今でもカミソリで処理してしまっていたと思います。
でも、脱毛をしたら肌がより白くキレイに見えますし、埋没毛と言って毛が肌に埋もれていたところもちらほらあるのですが、それもキレイに治ったので驚きました。
知識のない自己処理がいかに怖いことかを思い知りました。

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